コンペティション審査

今夏、ピティナ・ピアノコンペティションの審査をさせていただきました。

初めて訪れる3箇所のコンペ予選、一日120人、90人を超える若い参加者皆様の熱演に、一人一人真剣に向き合い審査し、少しでも今後のためになる講評をと、誠心誠意書かせていただきました。

残念ながら撮る事を忘れていた、2か所目の写真は無いのですが・・・

帰りの新幹線で、偶然にもキティ号に乗車できたので、思わずその車両も撮影!

審査をご一緒させていただいた先生方、ありがとうございました。

 

参加された方々には、コンクールでの学びは成長の一過程として捉えて、その結果に一喜一憂せず、学びの一つとして次に生かしてほしいと切に願っています。